作業と人とのインターフェースを考える

競争激化にともない販促物の制作現場では作業の複雑化、短時間化が進行しています。その結果、発注者と受注者双方の負荷が増大し、制作プロセス全体の生産性を著しく低下させています。 仕事で関わるすべての人々のストレスを低減し、生産性を最高にするために私たちは、制作現場のワークフローをデザインします。

混乱した制作現場のこんな問題を解決します

同じことの繰り返し
理解と整理が大変
増加する
時間が足りない
毎回同じことを繰り返す

媒体紙面での修正結果がデータベースにフィードバックされないので、発注側は同じ指示を、受注側は同じ作業を毎回繰り返している。

原稿の理解と整理が大変

原稿の構成が恣意的で複雑なので、いつも原稿整理が大変。さらに時々予告なしに原稿仕様が変更され、現場が混乱することもある。

原稿種類が次第に増加する

媒体への掲載項目が新たに追加されても、データベースに反映されないので、別途の指示が必要になり、しかもそれが次第に増加する。

時間が足りない

多くの事柄が経験によって決定されるので、ノウハウが共有されない。作業を分担できないから、いつも時間が足りない。帰れないし休めない。

 

制作システムの開発もオペレーションも全部おまかせください

日々の業務がスムーズに進行するので、お客様のストレスが低減します。

開発と制作とが常に連携しているので、あらゆる局面で問題を発見・解決できます。

開発と制作とが常に連携しているので、変化への対応が速やかで的確です。

開発と制作とを別々に発注するより、トータルコストが低く抑えられます。